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S&Kトレーナーズは○○○○○○○○を専門とする○○○○○○○○会社です。

競技チーム
体力強化トレーニング
SERVICE&PRODUCTS







 勝ち上がれ、その鍛え上げた身体で! 
 本気で勝利を目指すアスリートたちへ。
 より速く、より高く、より強く、より遠くへ。
 勝つためのストレングス&コンディショニングで
 「身体能力の強化」「怪我の予防
 を達成します。

目 次


1.ストレングスコーチの必要性

◆ストレングスコーチは、体力を強化し、怪我を
 予防するトレーニングの専門職です。
 あらゆる競技において、チーム強化のためには、
 ストレングスコーチによる、
 「身体能力の向上」と「怪我の予防」を達成すること
 が必要不可欠です。


◆ストレングスコーチは、30年前にNFLにて広く
 受け入れられ、その後MLB、NBAに広がりました。
 今や、アメリカのメジャースポーツチームにおいて、
 ストレングスコーチがいないチームはない
 といっても過言ではありません。もちろん日本でも
 プロからアマチュア、学校の部活動まで、
 スト レングスコーチの導入が進んでおります。

◆チーム監督が、戦術から体力強化まで、全て
 指導されているチームが少なくありません。
 チーム強化のためには、 ストレングスコーチを
 活用した分業化が必要です。
 分業化により、チーム監督はトレーニングのを
 ストンレングスコーチに任せ、要である戦術、戦略
 に専念することが可能になります。
 加えて、トレーニングの専門職であるストレングス
 コーチにより、一層体力強化され、 さらにチーム
 が強化されます。
 ストレングスコーチの導入をご検討ください。

 
◆競技チームにおける指導者の役割
 役割 指導者 
@ 戦術、戦略 監督 
A 技術 監督、技術コーチ 
B専門的体力 ストレングスコーチ、技術コーチ 
C基礎体力 ストレングスコーチ

◆ストレングスコーチを導入している
 チーム例

・野球:タイガース、ロッテマリーンズ
・サッカー:F・マリノス、アルビレックス
・バレーボール:全日本女子
・スキー:全日本スキー連盟
・卓球:日本卓球協会ナショナルチーム 他 
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2.競技別 トレーニングの効果

当ジムは、アスリートのための、専門的な
トレーニングプログラムにより
RFD(力の立ち上がり速度)
◆爆発的力発揮 ◆瞬発力
◆床反力(脚が地面/床を蹴る力)
を高め、あらゆるスポーツ競技で必要となる、
◆短距離での急加速力
◆方向転換時の切り返しスピード
◆急ブレーキ力
◆踏み込みスピード
◆ジャンプ力
◆スイングスピード
◆球速
◆打撃力
◆その他、様々なスポーツ競技シーンで
 必要なパワー/スピード
を強化します。

(1)身体能力の強化/競技技術の向上

RFD(力の立ち上がり速度)・筋力・パワー
 ・スピード・加速力・切り返し力・ジャンプ力
 ・敏捷性・全身持久力・柔軟性・バランス
 ・精神力 の向上により、競技能力を強化します。

◆体力は技術の限定要因になります。
 体力が無いと、やりたい動きが実行できず、
 技術の向上は頭打ちになります。
 体力があるほど、やりたい動きが実行可能になる
 ため、技術が向上します。

★競技種目別  体力の向上内容

・野球・サッカー・バレーボール・陸上・ゴルフ
・テニス・バドミントン・バスケットボール
・卓球・競泳・格闘技(ボクシング、空手、柔道、
 MMA、相撲、レスリング他)・剣道
・スケート・スキー・ダンス・バレエ・ラクロス
・フェンシング・体操・ラグビー・ソフトボール
・アメリカンフットボール・ハンドボール
・アイスホッケー
・消防士・警察官・タクティカルアスリート

等、あらゆる競技に有効ですので、他の競技種目
もお気軽にお問い合わせください。

野球






◆ スイングスピードの向上 
◆ 球速の向上
◆ 走塁スピードの向上
◆ スピード、敏捷性の向上による守備力の向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

サッカー






◆ 爆発的な加速力の獲得
◆ 敏捷性(爆発的な方向転換)の獲得
◆ジャンプ力向上によるヘディング、トラップ
 の向上
◆ 競り合いに負けない強靭な体
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ キック力の向上
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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バレーボール






◆ スパイクスピード/パワーの向上
◆ サーブスピード/パワーの向上
◆ジャンプ力向上によるスパイク、ブロックの向上
◆ スピード、敏捷性の向上によるレシーブの向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

バスケットボール






◆ 爆発的な加速力の獲得
◆ 敏捷性(爆発的な方向転換)の獲得
◆ ジャンプ力の向上
◆ 競り合いに負けない強靭な体
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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テニス






◆ スイングスピード/ショットスピードの向上
◆ サーブスピードの向上
◆ スピード、敏捷性(爆発的な方向転換)の向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

競泳






◆ パワーの向上による、スピードの向上
◆ ペースを維持して泳ぎ動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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陸上競技






<長距離>

◆ スピードの向上
◆ スパートにおけるスプリント力の向上
◆ 終盤でも失速しない体力
◆ スピードの上下に耐えうる体力
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力 
◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上

 




<短距離>

◆ 爆発的な加速力の向上
◆ トップスピードの向上
◆ ハードな練習をにやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上






<投擲>
◆ 筋力、パワーの向上による投射距離の向上
◆ 助走スピードの向上
◆ ハードな練習をにやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上  
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ゴルフ






◆ スイングスピード/飛距離の向上
◆ 打球コントロール力の向上
◆ ハードな技術練習を正確にやりきる体力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

格闘技

ダンス






◆ パンチ/突き、キック/蹴り等、打撃力の向上
◆ スピード、敏捷性の向上
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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新体操






◆ ジャンプ力の向上 → 表現力の向上
◆ スピードの向上 → 表現力の向上
◆ 敏捷性の向上  → 表現力の向上
◆ 演目後半でも、キレよく動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、演目でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上

ダンス






◆ ジャンプ力の向上 → 表現力の向上
◆ スピードの向上 → 表現力の向上
◆ 敏捷性の向上  → 表現力の向上
◆ 演目後半でも、キレよく動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、演目でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上
 ※他競技もお問い合わせください。 
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(2)怪我の予防

筋、靭帯、骨、腱および軟骨を強化します。

筋、靭帯、骨、腱の強化により、アスリートがより
 大きな力に耐 えることが可能になります。

◆例えば、筋肉は力の発揮の他に、衝撃を吸収する
 という大切な役目を担っています。

◆強い筋肉は、強い衝撃を吸収し、関節への
 ダメージを減らし、怪我を防ぐのです。


身体がうまく(効率的に)使えるようになります。

使えていなかった筋肉がしっかり使えるようになり
 ます。(筋の動員増加と活性化)

◆異なる筋と筋が協力して働くようになります。
(筋群間の連動性の向上)

◆正しい身体の使い方が身に付きます。
(機能的動作の修得、動作効率/運動連鎖の向上)

以上により関節への負担を減らし、怪我を
予防します。

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3.最も重要な「力の立ち上がり速度」

◆力の立ち上がり速度は、
 Rate of force development (RFD)の訳です。
 短い時間で高い力を発揮できる選手は、
 瞬時に他の選手より速く動けたり、瞬時にバット
 などの用具を加速させることができます。

 爆発的な力発揮、短距離での急加速力を
 イメージしてください。

◆大抵の競技は、重い物を持ち上げる力よりも、
 身体や用具を速く爆発的に動かすことが
 重要です。
 コンマ数秒で競われるため、より速くより大きな
 力を発揮する能力、急加速力は最も重要です。
 つまり、高重量のスクワット(例えば2秒かけて
 150sを拳上する)様な、時間をかけて大きな力を
 発揮する能力だけでは、競技に役立ちません。

◆下図で詳しく見てみましょう。

 選手Aと選手Bでは、RFD(力の立ち上がり速度)
 、爆発的な力発揮能力の観点から見ると、
 どちらがすぐれているでしょうか。
 答えは「選手B」です。
 最大の力では、選手Aが0.75秒時点で110(矢印赤)
 、選手Bがおよそ0.3秒時点で90(矢印青)
 を発揮しており、選手Aが勝っています。
 選手Aの方が、重いものを持ち上げる能力に勝り
 、力持ちということです。
 しかし、緑ラインの0.25秒時点では、
 選手Bは赤〇の80の力を発揮しているのに対し、
 選手Aは青〇60の力しか発揮できていません。
 0.25秒という短時間における力発揮(爆発的な
 力発揮)では、選手Bが勝っています。
 車で例えます。最高時速200q、じわじわ加速して
 、30秒かけて時速200qに達する車より、
 最高時速は150q、一気に加速して5秒で
 時速100qに達する車の方が、瞬発力に勝る
 ということです。
 競技では、自分の身体を急激に素早く動かしたり、
 ボール/バット/ラケット等の用具を急加速
 させることが最も重要です。
 (10m走のタイム、スイングスピード等)
 これらの競技動作は、コンマ数秒の短時間で
 競われるため、重い物を持ち上げる力よりも、
 いかに短時間で高い力を発揮できるか、
 つまり、RFD(力の立ち上がり速度)が
 最も重要な体力要素となります。
 このRFDは、何よりも、オリンピックリフティング
 を用いたトレーニングにより、最も高められます。


◆S&Kトレーニングベース東京での、
 オリンピックリフティングを中心とした的確な
 トレーニングの実施は、RFD(力の立ち上がり
 速度)を向上させ、自身の身体や競技用具を
 より速く、爆発的に加 速させることができる
 ようになります。これは、競技力の大きな向上
 に直結します。

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4.オリンピックリフティングとは

★オリンピックリフティングは、あらゆる競技
 選手にとって最も重要な
 「RFD(力の立ち上がり速度)」を高めるために、
 最も効果的な、最強のトレーニング方法です。

★オリンピックリフティングのみで、
 RFD(力の立ち上がり速度)、爆発的な力発揮、
 パワー、スピード、筋力、下肢→上肢への力
 の伝達、バランス、体幹、柔軟性等、
 あらゆる体力を同時に、高いレベルで鍛える
 事が可能です。
 数多くのトレーニング種目を行う必要が無く
 なるため、さらに競技練習に時間を費やす
 事が可能になります。
 
 是非、オリンピックリフティングをトレーニング
 の主軸とすることをご検討ください。

◆スナッチ




◆ジャーク




◆クリーン




◆全身の筋が協調しながら、「爆発的に力を
 発揮する」のが大きな特徴のトレーニングです。

◆オリンピックリフティングとそのバリエーション
 によるトレーニングは、あらゆる競技選手に
 不可欠な「RFD(力の立ち上がり速度)
 を急速に高めることができます。

◆想像すらできなかった「爆発的パワー」を獲得
 できる、最も優れたトレーニング種目です。

◆全てのスポーツ種目のあらゆる体系の選手の
 強化に、非常に効果的なトレーニングです。

◆オリンピックリフティングの最大拳上重量が多い
 選手ほど、短距離スプリントが速く、垂直跳び
 の跳躍高さが高くなりることが、研究により明ら
 かになっております。
 つまり、オリンピックリフティングは、競技に不可欠
 なスプリント力とジャンプ力、その他爆発
 的な力発揮の強化に最適なトレーニング様式です。

◆あらゆる競技で最も重要とされる、脚からの爆発的
 な力発揮による、正しい運動の連鎖、
 パワーが伝わる順番(脚→体幹→肩→腕の順)
 を習得できます。


◆オリンピックリフトは、爆発的な力の入力と、
 瞬時の脱力を行います。このため、瞬間的な動作
 における力のオンとオフ、剛と柔、を身に着ける
 ことができ、競技においても動きの向上が期待
 できます。

◆重力により落ちるバーをキャッチして受け止める
 ことにより、減速能力の向上、柔軟性の向上、
 バランス能力の向上が達成され、怪我に強い
 身体が作られます。
 また、重量物を瞬時に受け止め支えるため、
 体幹も大きく強化されます。

◆通常の筋力トレーニングでは味わうことがで
 きない、楽しさとやりがいがいを味わえます。

※S&Kトレーニングベース東京では、体力強化の
 ためのトレーニング方法として、オリンピックリフ
 ティングとそのバリエーションを指導しております。
 ウエイトリフティング競技(重量挙げ)の指導は
 行っておりません。

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5.ご提供するトレーニング

トレーニング方針

S&Kトレーニングベース東京では、競技選手に
 とって、最も重要な体力要素は、
 「RFD(力の立ち上がり速度)」と考えております。
 つまり、「自身の身体や競技用具を、短時間に
 爆発的に加速させる能力」です。

◆競技別に、「RFD(力の立ち上がり速度)」は、
・サッカー:ごく短い距離での爆発的な加速力
/切り替えし能力
・野球:投球スピード/スイングスピード
/走塁スピード
・バレーボール:ジャンプ力/スパイクスピード
/レシーブの跳び込み
・格闘技:パンチ力/キック力
 などの爆発的な動作のために必要不可欠な、
 最も重要な体力要素です。


◆このあらゆるスポーツ競技選手に最も必要な
 「RFD(力の立ち上がり速度)」を最大限に向上
 させる、下記トレーニングをご提供致します。

ご提供する主なトレーニング

(1)オリンピックリフティング(クリーン
、ジャーク、スナッチのバリエーション

RFD(力の立ち上がり速度)」を最大限に
向上させる、最強のトレーニング方法です。
他にも、例えばクリーンやスナッチにおいては、
体幹、柔軟性、バランス能力、減速能力、全身
の協調性、下肢からの力伝達等、高いレベルで
トータルにバランスよく鍛えらるため、強力に
体力を強化することができます。


◆スナッチ




◆ジャーク




◆クリーン
 

(2)筋力トレーニング(スクワット、デッド
リフト、ベンチプレス等フリーウエイト種目)

RFD(力の立ち上がり速度)」の源となるの
が、「筋力」です。
例えば、フロントスクワットの挙上重量が高い
程、クリーンの挙上重量も高くなり、さらには
RFD(力の立ち上がり速度)
やパワー
も高くなります。
筋力だけでは役に立ちませんが、筋力は
RFD(力の立ち上がり速度)」のために
欠かせない最も基盤となる体力要素です。


(3)スレッド(そり)トレーニング

スレッド(そり:荷重300s以上可能)を用いた
トレーニング方法です。
主に、荷重されたスレッドを押したり、引いたり
して、強靭な足腰をつくり上げます。
バーベルを用いたオリンピックリフティングや
フリーウエイトトレーニングは非常に効果的で
すが、重力の関係上、負荷の方向が垂直
(真上)にしかなりません。しかし、例えば、走る
際は、身体は地面に対して水平方向(横)に動
きます。この水平方向(横)への力発揮を鍛え
、オリンピックリフティングやフリーウエイトトレ
ーニングの不足部分を強力にカバーする、
大変効果的なトレーニングです。








(4)プライオメトリクス

様々な種類のジャンプやメディシンボール
スローを爆発的な動作で実施します。
RFD(力の立ち上がり速度)」を向上させる
目的は、オリンピックリフティングと同様ですが、
自身の身体やスローイング用メディシンボール
(1〜30sまでご用意)を用いることにより、
競技動作を考慮した、様々な体勢や方向へ
のトレーニングが可能になり、強化した体力が
より一層、競技動作に反映されやすくなります。










(5)ファーマーズウォーク

ストロングマントレーニングの一種です。
物を持って歩くという、基本的な動作に、
高負荷をかけることにより、下肢、体幹を始
め、全身をバランスよく、強固に鍛え上げるこ
とができます。
力は、下肢→体幹→上肢の順番で伝達され
ます。ファーマーズウォークにより、軸が安定
した、ブレない強靭な身体(体幹)をつくり上げる
ことにより、下肢からの強力なパワーを上肢へ
伝達することが可能になります。








(6)サンドバッグトレーニング

バーベルと違い、重心が安定しない重量物の
サンドバッグ(最大重量50Kg)を様々な体勢で、
持つ、運ぶ、投げる等により、バーベルでの
トレーニングを補強します。
不安定な分、バーベル程高重量は扱えません
が、バーベルではできない体勢、動作、持ち方
により、バーベルとは異なる体力の強化が可能
になります。
また、バーベルでのトレーニングで強化した
RFD(力の立ち上がり速度)」、筋力、パワー
を競技で活かすため、工夫次第で、実際の
競技に近い動作でのトレーニングを行えます。






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6.ジムの設備

※チームでの専有/貸切利用です。
 (同時利用12名)
 集中してトレーニングできる理想的な環境。
※設備の詳細は→こちら


オリンピックリフティング
















◆競技選手の爆発的パワー発揮を高める
 クリーン、ジャーク、スナッチを始めとした、
 オリンピックリフティングとそのバリエーション
 を実施して頂けるプラットフォーム(最大3カ所)
 ※バーベルシャフト、※バンパープレートを完備。
 (※ELEIKO社製:オリンピックのウエイトリフティ
 ング競技でも採用されるスウェーデンのIWF国際
 ウエイトリフティング連盟公認メーカー。)

◆さらに選手の手が直接触れるバーベルに拘り、
 国内では販売されていないバーまで幅広くご用意。
 お気に入りの1本でトレーニングが可能です。
 ◆男子用20sBar
 ・ELEIKO:IWF公認 公式競技用 WF Bar
 ・UESAKA:IWF公認 公式競技用 WF Bar
 ・Pendlay:Needle Bearing WF Bar  他 
 ◆女子用15sBar
 ・UESAKA:IWF公認 公式競技用 WF Bar
 ・Pendlay:Needle Bearing WF Bar  他


他ウエイトトレーニング












スクワット、デッドリフト、ベンチプレスを始め、
多種多様等のウエイトトレーニングに対応。

フリースペース
















◆スレッドトレーニング、プライオメトリクス、
 サンドバッグリフト、ファーマーズウォーク、
 ストレッチ等を行うエリアです。


ボディメンテナンス






◆専有利用で、リラックスできる空間をご用意。

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7.必要な体力(参考例)

男性 成人競技選手 

種目名  1RM(最大拳上重量)  (例)体重75sの場合 
垂直跳び   60p
 クリーン&
ジャーク
体重の1.1倍  82.5s
 スナッチ 体重の0.8倍   60s
 バックスクワット 体重の1.5倍  115s
 デッドリフト 体重の1.7倍  130s
 ベンチプレス 体重の1.3倍  95s

女性 成人競技選手

種目名  1RM(最大拳上重量)  (例)体重60sの場合 
 垂直跳び ―  50p
 クリーン&
ジャーク
体重の0.8倍 50s
 スナッチ 体重の0.6倍 35s
 バックスクワット 体重の1.3倍  75s
 デッドリフト 体重の14倍 85s
 ベンチプレス 体重の0.7倍  45s

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8.競技チーム/選手の声

硬式野球(高校部活動チーム)

◆県大会ベスト16入りを目指し、チームを強化
 するべく、依頼しました。
◆基礎的なウエイトトレーニングから、専門的な
 パワー、スピード、アジリティ−、スタミナ、体幹
 トレーニングまで、チーム強化のために総合的
 に取り組んでます。
◆定期的に、選手と父兄向けに、強い体を作る
 栄養/食事講習会も開催してもらっています。
 チームに食事の取り組みも浸透し、身体が大き
 くなりま した。
◆毎月のトレーニングメニューは、書面にて提出を
 受けているため、トレーナーがいない時もしっか
 りトレーニングに取り組めています。
◆トレーニングを依頼してから、ベスト32まで勝ち
 進みました。
◆さらに強くなるために、継続してトレーニングに
 取り組んでいます。

軟式野球(中学部活動チーム)

◆大会で勝ち進むために、競技用トレーニングの
 専門家に依頼しました。
◆専門的なトレーニングはもちろんのこと、栄養、
 食育の指導もあり、チーム強化に大きく役だっ
 ています。
◆定期的に体力テストを行い、トレーニング効果
 の確認、選手の自信の向上に繋げています。
◆栄養、食事、サプリメントの指導も受けています。
◆トレーニング毎に、野球にどう活きるのかを説明
 があり、選手がトレーニングの意味を理解して取
 り組めています。

空手

◆爆発的パワー強化により、さらに競技レベル
 を高めるために入会しました。
オリンピックリフティングについて、今までは
 自己流でクリーンの真似をする程度でした。
 入会後、クリーンで80Kg、スナッチも50Kgを
 リフトできるようになりました。
◆一般のスポーツクラブではできない
 オリンピックリフティングはとても楽しいです。
 また、入会の目的である、爆発的パワー発揮
 の向上に大変役立っています。
◆今後は、さらにプライオメトリクスにも
 取り組んでいく予定です。

野球

◆スイングパワー向上、動き出しの速さ向上、
 走力向上のために、クリーン&ジャーク
 を中心にトレーニングを行っております。
◆クイックリフトのフォームを習得して、
 チームでのウエイトトレーニングの際にも
 行っていきたいです。

日本拳法

◆踏み込みのスピード向上、体重が多い
 相手との組技時の体の強さ向上のために、
 クリーン、スクワット、デッドリフトを中心に
 ウエイトトレーニングに取り組んでいます。

フェンシング

◆東京オリンピックを目指しています。爆発的
 なスピードの向上、あらゆる状況でもぶれに
 くい強い身体をつくるため、ジャーク、スクワット
 をはじめ、バランスよくウエイトトレーニングを
 行っています。

バスケットボール

◆ジャンプ力の向上、当たり負けしない
 強靭な身体づくり、アジリティ(爆発的な
 加速、減速、方向転換)の向上に向け、
 ジャーク(ビハインドザネック)、バックスク
 ワット、デッドリフト、ベンチプレス等、フリー
 ウエイト種目のトレーニングを行っております。

アイスホッケー

◆日本のジムではなかなか実施が難しい、
 オリンピックリフティングからスレッドトレー
 ニング、高負荷のメディシンボールスロー
 まで、総合的に取り組めるため、
 アイスホッケーには欠かせない、
 強靭な基礎体力づくりに取り組めています。

ハードル

◆スタートから第一ハードルまでのアプローチ
 の向上、ハードルでの姿勢の安定、スプリント
 スピードの向上のために、クリーンとスレッド
 トレーニングを中心にトレーニングしています。

バドミントン

◆ 日本代表に入ることを目標に、トレーニング
 に取り組んでいます。
◆ 現在バドミントンに必要不可欠な、
 下半身の爆発的な力発揮を高めるため、
 クリーン、スナッチをハングポジションから
 リフトしています。(ジャークも実施しています。)
 今後はより高度な、膝下からのリフトに
 取り組んでいく予定です。
◆ もちろん基礎体力として、フロントスクワット、
 プッシュアップ、チンニングをはじめとした
 通常のレジスタンストレーニングも欠かさず
 行っています。
◆ ジムに行くたびに、とても内容の濃い
 トレーニングの時間を過ごしています。

やり投

◆国内、そして世界を目指し、競技に取り組んで
 います。
◆試合で勝つための体づくり、怪我に強い体づく
 り、怪我からの完全復帰のために依頼しました。
◆筋力、パワー、スピード、アジリティ−、スタミ
 ナ、柔軟性、コアトレーニングと、競技特性、
 強化目的に合わせ、専門的なトレーニングを
 積んでいます。
◆試合に向けて、中長期的に取り組んでいます。
◆栄養、食事、サプリメントの指導も受けています。
◆トレーニング毎に、科学的根拠ある説明を受ける
 ため、迷いなく、信頼してトレーニングに取り組ん
 でいます。
◆トレーニングは厳しいですが、確かな手ごたえを
 感じています。
◆結果を出すために、二人三脚でがんばっていき
 ます。

競技ダンス

◆大会でさらに上位を狙うために、入会し
 ました。
◆今まで様々なジムで様々なトレーニング
 を行いましたが、競技ダンスのためにしっくり
 くるトレーニングがありませんでした。
◆こちらで「スナッチ」を初めて行い、まさに
 競技ダンスに役立つことを直感しました。
◆トレーニングによる身体づくりや回復のため
 のサプリメントのアドバイスも役立っています。
◆まずは、「ハングスナッチ」で、体重の0.6倍
 を挙上することを目標にトレーニングに励ん
 でいます。

フルコンタクト空手

◆世界大会でベスト4より上に行くことを目標に
 鍛錬を積んでいます。
◆自分でもさらに上に行くために、トレーニングの
 必要性を強く感じていましたが、具体的なやり方
 がわからなかったため、専門家に依頼しました。
◆突き、蹴りの威力を向上させるための、体力強
 化トレーニングを行っています。
 筋力向上、パワー向上トレーニングを中心に、
 スピード、アジリティ−トレーニングも実施。
◆トレーニングだけではなく、栄養、食事、サプリ
 メントのアドバイスも受けています。
◆ハードなトレーニングもありますが、結果を出す
 ために、一歩ずつ取り組んでいきます。
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9.内容/プラン/料金

代表/S&Cトレーナー
清水 丈雄 (Takeo Shimizu)


















◆趣味:トレーニング、スポーツ観戦
◆プロフィール
・大のトレーニング好きが高じ、「株式会社S&Kトレ
 ーナーズ」を設立。
・好きな食べ物は、しゃぶしゃぶと牛乳、そしてプロ
 テイン。
・血液型はA型。性格は真面目で不器用、一直線な
 タイプ。
・信条は「科学的根拠に基づく本物のトレーニング
 を」ご提供すること。
・アスリートが勝つための強化トレーニングを得意と
 する。
・栄養、サプリメントにも精通。
・確かな技術と 経験、そして豊富な知識を駆使し
 たストレングス&コンディショニングが持ち味。

・トレーナー養成のスクールにて、講師を務める。
・競技歴はテニスと拳法。
◆トレーナーより一言
・競技選手の、身体能力向上、怪我に強い身体
 づくりを達成する、本物のトレーニングプログラム
 をご提供致します!
◆担当/得意分野
・競技チーム体力強化トレーニング
・競技選手パーソナルトレーニング
◆資格

・CSCS
(全米ストレングス&コンディショニング協会認定
ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
・NSCA-CPT
(全米ストレングス&コンディショニング協会認定
パーソナルトレーナー)
・NR(独立行政法人健康・栄養研究所認定栄養情
報担当者)
・日本臨床協会認定サプリメントアドバイザー
・日本ニュートリション協会公認ビジネスサプリ
メントアドバイザー
・整体師

S&Cトレーナー
KOSUKE










◆趣味:カヌー、山登り、トレーニング、音楽
◆プロフィール
・高校より始めたカヌー競技のためのトレーニング
 をきっかけに、トレーナーへの道を歩み始める。
・スポーツトレーナーの会社にて7年間修行を
 積んだ後に独立。現在は、スポーツチームの
 ストレングスコーチはもちろん、フィットネスの
 現場でのパーソナルトレーナーとしても活躍中。
・専門は水上でのカヌー、ボート競技。
 大学までは自身がカヌーの競技者として、卒業
 後は指導者としてカヌー競技に携わっている。
・ボート競技では、10年にわたり、ストレングス
 コーチとして、トレーニング指導を行っている。
・「教える」ではなく、「育てる」指導者を目指し、
 日々勉強中。

◆トレーナーより一言
・トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを
 教えてくれます。自分だけの尊い道、夢や目標
 に向かってまずは1歩!
 一緒に踏み出しましょう。

◆担当/得意分野
・競技チーム体力強化トレーニング
・競技選手パーソナルトレーニング
◆資格
・CSCS
( 全米ストレングス&コンディショニング協会認定
ストレングス&コンディショニングスペシャリスト )  
・JCCAベーシックインストラクター
・上救命講習修了(消防署)

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10.ご料金

◆チーム貸し切り専有でのご利用です。
 (同時ご利用12名様まで)
◆表示価格は、消費税抜き表示です。
◆入会金は、1チーム 15,000円です。
◆プライオメトリクス、スピードトレーニング、
 アジリティト レーニング、体力テスト等を
 ご要望の際は、グラウンド、体育館等に出張して
 トレーニング指導を承ります。

 詳細はお問い合わせください。

競技チーム トレーニング

時間 3〜12名様
45分 18,000円
 60分 24,000円

内容

◆ トレーニング指導
◆ トレーニングプラン作成
◆ 栄養、食事、サプリメントアドバイス
◆ 選手、保護者の方への栄養&食事説明会
 (別途料金)
◆ トレーニング、栄養、食事、サプリメント等に
 関するご相談の受付


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◆銀行振り込み/現金
 でのお支払にて承ります。
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