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S&Kトレーナーズは○○○○○○○○を専門とする○○○○○○○○会社です。

競技チーム トレーニング SERVICE&PRODUCTS







 勝ち上がれ、その鍛え上げた身体で! 
 本気で勝利を目指すアスリートたちへ。
 より速く、より高く、より強く、より遠くへ。
 勝つためのストレングス&コンディショニングで
 「身体能力の強化」「怪我の予防
 を達成します。

目 次


1.ストレングスコーチの必要性

◆ストレングスコーチは、体力を強化し、怪我を
 予防するトレーニングの専門職です。
 あらゆる競技において、チーム強化のためには、
 ストレングスコーチによる、
 「身体能力の向上」と「怪我の予防」を達成すること
 が必要不可欠です。


◆ストレングスコーチは、30年前にNFLにて広く
 受け入れられ、その後MLB、NBAに広がりました。
 今や、アメリカのメジャースポーツチームにおいて、
 ストレングスコーチがいないチームはない
 といっても過言ではありません。もちろん日本でも
 プロからアマチュア、学校の部活動まで、
 スト レングスコーチの導入が進んでおります。

◆チーム監督が、戦術から体力強化まで、全て
 指導されているチームが少なくありません。
 チーム強化のためには、 ストレングスコーチを
 活用した分業化が必要です。
 分業化により、チーム監督はトレーニングのを
 ストンレングスコーチに任せ、要である戦術、戦略
 に専念することが可能になります。
 加えて、トレーニングの専門職であるストレングス
 コーチにより、一層体力強化され、 さらにチーム
 が強化されます。
 ストレングスコーチの導入をご検討ください。

 
◆競技チームにおける指導者の役割
 役割 指導者 
@ 戦術、戦略 監督 
A 技術 監督、技術コーチ 
B専門的体力 ストレングスコーチ、技術コーチ 
C基礎体力 ストレングスコーチ

◆ストレングスコーチを導入している
 チーム例

・野球:阪神タイガース、千葉ロッテマリーンズ 
・サッカー:横浜F・マリノス、アルビレックス新潟
・バレーボール:全日本女子バレーボールチーム
・スキー:全日本スキー連盟
・卓球:日本卓球協会ナショナルチーム 他 
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2.競技別 トレーニングの効果

(1)身体能力の強化/競技技術の向上

RFD(力の立ち上がり速度)・筋力・パワー
 ・スピード・敏捷性・全身持久力・柔軟性・バランス
 ・精神力 の向上により、競技能力を強化します。

◆体力は技術の限定要因になります。
 体力が無いと、やりたい動きが実行できず、
 技術の向上は頭打ちになります。
 体力があるほど、やりたい動きが実行可能になる
 ため、技術が向上します。


★競技種目別  体力の向上内容

※下記の競技に限りません。
お問い合わせください。

野球






◆ スイングスピードの向上 
◆ 球速の向上
◆ 走塁スピードの向上
◆ スピード、敏捷性の向上による守備力の向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

サッカー






◆ 爆発的な加速力の獲得
◆ 敏捷性(爆発的な方向転換)の獲得
◆ジャンプ力向上によるヘディング、トラップ
 の向上
◆ 競り合いに負けない強靭な体
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ キック力の向上
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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バレーボール






◆ スパイクスピード/パワーの向上
◆ サーブスピード/パワーの向上
◆ジャンプ力向上によるスパイク、ブロックの向上
◆ スピード、敏捷性の向上によるレシーブの向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

バスケットボール






◆ 爆発的な加速力の獲得
◆ 敏捷性(爆発的な方向転換)の獲得
◆ ジャンプ力の向上
◆ 競り合いに負けない強靭な体
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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テニス






◆ スイングスピード/ショットスピードの向上
◆ サーブスピードの向上
◆ スピード、敏捷性(爆発的な方向転換)の向上
◆ ハードな練習を正確にやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

競泳






◆ パワーの向上による、スピードの向上
◆ ペースを維持して泳ぎ動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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陸上競技






<長距離>

 ◆ スピードの向上
 ◆ スパートにおけるスプリント力の向上
 ◆ 終盤でも失速しない体力
 ◆ スピードの上下に耐えうる体力
 ◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力 
 ◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
 ◆ やる気と自信のさらなる向上

 




<短距離>

 ◆ 爆発的な加速力の向上
 ◆ トップスピードの向上
 ◆ ハードな練習をにやりきる体力&精神力
 ◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
 ◆ やる気と自信のさらなる向上






<投擲>
 ◆ 筋力、パワーの向上による投射距離の向上
 ◆ 助走スピードの向上
 ◆ ハードな練習をにやりきる体力&精神力
 ◆ ハードな練習、試合でも怪我をしない強い体
 ◆ やる気と自信のさらなる向上  
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ゴルフ






◆ スイングスピード/飛距離の向上
◆ 打球コントロール力の向上
◆ ハードな技術練習を正確にやりきる体力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上

格闘技

ダンス






◆ パンチ/突き、キック/蹴り等、打撃力の向上
◆ スピード、敏捷性の向上
◆ 試合後半でもキレよく動き続けられるスタミナ
◆ ハードな練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、試合にも怪我をしない強い体
◆ やる気と自身のさらなる向上
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新体操






◆ ジャンプ力の向上 → 表現力の向上
◆ スピードの向上 → 表現力の向上
◆ 敏捷性の向上  → 表現力の向上
◆ 演目後半でも、キレよく動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、演目でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上

ダンス






◆ ジャンプ力の向上 → 表現力の向上
◆ スピードの向上 → 表現力の向上
◆ 敏捷性の向上  → 表現力の向上
◆ 演目後半でも、キレよく動き続けられる体力
◆ ハードな技術練習をやりきる体力&精神力
◆ ハードな練習、演目でも怪我をしない強い体
◆ やる気と自信のさらなる向上
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(2)怪我の予防


筋、靭帯、骨、腱および軟骨を強化します。

筋、靭帯、骨、腱の強化により、アスリートがより
 大きな力に耐 えることが可能になります。

◆例えば、筋肉は力の発揮の他に、衝撃を吸収する
 という大切な役目を担っています。

◆強い筋肉は、強い衝撃を吸収し、関節への
 ダメージを減らし、怪我を防ぐのです。


身体がうまく(効率的に)使えるようになります。

使えていなかった筋肉がしっかり使えるようになり
 ます。(筋の動員増加と活性化)

◆異なる筋と筋が協力して働くようになります。
(筋群間の連動性の向上)

◆正しい身体の使い方が身に付きます。
(機能的動作の修得、動作効率/運動連鎖の向上)

以上により関節への負担を減らし、怪我を予防します。

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3.最も重要な「力の立ち上がり速度」

◆力の立ち上がり速度は、
 Rate of force development (RFD)の訳です。
 短い時間で高い力を発揮できる選手は、
 瞬時に他の選手より速く動けたり、瞬時にバット
 などの用具を加速させることができます。

 爆発的な力発揮、短距離での急加速力を
 イメージしてください。

◆大抵の競技は、重い物を持ち上げる力よりも、
 身体や用具を速く爆発的に動かすことが
 重要です。
 コンマ数秒で競われるため、より速くより大きな
 力を発揮する能力、急加速力は最も重要です。
 つまり、高重量のスクワット(例えば2秒かけて
 150sを拳上する)様な、時間をかけて大きな力を
 発揮する能力だけでは、競技に役立ちません。

◆下図で詳しく見てみましょう。

 選手Aと選手Bでは、RFD(力の立ち上がり速度)
 、爆発的な力発揮能力の観点から見ると、
 どちらがすぐれているでしょうか。
 答えは「選手B」です。
 最大の力では、選手Aが0.75秒時点で110(矢印赤)
 、選手Bがおよそ0.3秒時点で90(矢印青)
 を発揮しており、選手Aが勝っています。
 選手Aの方が、重いものを持ち上げる能力に勝り
 、力持ちということです。
 しかし、緑ラインの0.25秒時点では、
 選手Bは赤〇の80の力を発揮しているのに対し、
 選手Aは青〇60の力しか発揮できていません。
 0.25秒という短時間における力発揮(爆発的な
 力発揮)では、選手Bが勝っています。
 車で例えます。最高時速200q、じわじわ加速して
 、30秒かけて時速200qに達する車より、
 最高時速は150q、一気に加速して5秒で
 時速100qに達する車の方が、瞬発力に勝る
 ということです。
 競技では、自分の身体を急激に素早く動かしたり、
 ボール/バット/ラケット等の用具を急加速
 させることが最も重要です。
 (10m走のタイム、スイングスピード等)
 これらの競技動作は、コンマ数秒の短時間で
 競われるため、重い物を持ち上げる力よりも、
 いかに短時間で高い力を発揮できるか、
 つまり、RFD(力の立ち上がり速度)が
 最も重要な体力要素となります。
 このRFDは、何よりも、オリンピックリフティング
 を用いたトレーニングにより、最も高められます。


◆S&Kトレーニングベース東京での、
 オリンピックリフティングを中心とした的確な
 トレーニングの実施は、RFD(力の立ち上がり
 速度)を向上させ、自身の身体や競技用具を
 より速く、爆発的に加 速させることができる
 ようになります。これは、競技力の大きな向上
 に直結します。

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4.オリンピックリフティングとは

★オリンピックリフティングは、あらゆる競技
 選手にとって最も重要な
 「RFD(力の立ち上がり速度)」を高めるために
 最も効果的な、最強のトレーニング方法です。

★オリンピックリフティングのみで、
 RFD(力の立ち上がり速度)
、爆発的な力発揮、
 パワー、スピード、筋力、下肢→上肢への力
 の伝達、バランス、体幹、柔軟性等、
 あらゆる体力を同時に、高いレベルで鍛える
 事が可能です。
 数多くのトレーニング種目を行う必要が無く
 なるため、さらに競技練習に時間を費やす
 事が可能になります。
 
 是非、オリンピックリフティングをトレーニング
 の主軸とすることをご検討ください。

◆スナッチ




◆ジャーク




◆クリーン




◆全身の筋が協調しながら、「爆発的に力を
 発揮する」のが大きな特徴のトレーニングです。

◆オリンピックリフティングとそのバリエーション
 によるトレーニングは、あらゆる競技選手に
 不可欠な「RFD(力の立ち上がり速度)
 を急速に高めることができます。

◆想像すらできなかった「爆発的パワー」を獲得
 できる、最も優れたトレーニング種目です。

◆全てのスポーツ種目のあらゆる体系の選手の
 強化に、非常に効果的なトレーニングです。

◆オリンピックリフティングの最大拳上重量が多い
 選手ほど、短距離スプリントが速く、垂直跳び
 の跳躍高さが高くなりることが、研究により明ら
 かになっております。
 つまり、オリンピックリフティングは、競技に不可欠
 なスプリント力とジャンプ力、その他爆発
 的な力発揮の強化に最適なトレーニング様式です。

◆あらゆる競技で最も重要とされる、脚からの爆発的
 な力発揮による、正しい運動の連鎖、
 パワーが伝わる順番(脚→体幹→肩→腕の順)
 を習得できます。


◆オリンピックリフトは、爆発的な力の入力と、
 瞬時の脱力を行います。このため、瞬間的な動作
 における力のオンとオフ、剛と柔、を身に着ける
 ことができ、競技においても動きの向上が期待
 できます。

◆重力により落ちるバーをキャッチして受け止める
 ことにより、減速能力の向上、柔軟性の向上、
 バランス能力の向上が達成され、怪我に強い
 身体が作られます。
 また、重量物を瞬時に受け止め支えるため、
 体幹も大きく強化されます。

◆通常の筋力トレーニングでは味わうことがで
 きない、楽しさとやりがいがいを味わえます。

※S&Kトレーニングベース東京では、体力強化の
 ためのトレーニング方法として、オリンピックリフ
 ティングとそのバリエーションを指導しております。
 ウエイトリフティング競技(重量挙げ)の指導は
 行っておりません。

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7.必要な体力(参考例)

男性 成人競技選手 

種目名  1RM(最大拳上重量)  (例)体重75sの場合 
垂直跳び   60p
 クリーン 体重の1.2倍  90s
 ジャーク 体重の1倍  75s
 スナッチ 体重の0.7倍   55s
 バックスクワット 体重の1.5倍  115s
 デッドリフト 体重の1.7倍  130s
 ベンチプレス 体重の1.3倍  95s

女性 成人競技選手

種目名  1RM(最大拳上重量)  (例)体重60sの場合 
 垂直跳び ―  50p
 クリーン 体重の0.8倍 50s
 ジャーク 体重の0.7倍  40s
 スナッチ 体重の0.6倍 35s
 バックスクワット 体重の1.3倍  75s
 デッドリフト 体重の14倍 85s
 ベンチプレス 体重の0.7倍  45s

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9.トレーニングプログラムの作成手順

@ 競技の評価

◆競技分析 − 筋力、パワー、スピード、敏捷性
 など、その競技でどの体力要素が必要なのか
 分析、検討します。

◆動作分析 − 体幹と四肢の動作パターンと筋の
 動員を考えます。

◆傷害分析 − 損傷しやすい関節、筋、動作、状況
 を考えます。

◆代謝分析 − 1プレーの時間を考慮し、最も使用
 されているエネルギー代謝システムを検討します。


A 選手の評価

◆トレーニングの状況 − いままで行ってきたトレー
 ニングの内容、期間、強度、エクササイズ技術を
 評価します。

◆体力テスト − 競技の評価に基づき、テスト種目
 を検討し、実施します。結果を踏まえ、「伸ばすべ
 き長所」「強化すべき短所」を検討します。

体力テスト(例)

◆ 筋力 − バックスクワット1RMテスト
◆ パワー − 垂直跳び、MBボールスロー
◆ スピード  − 50m走
◆ アジリティ−  − Tテスト
◆ 無酸素性能力  − 300ヤードシャトルラン
◆ 有酸素性能力  − 2.4q走  

Bメニューの作成

◆@Aの結果および競技シーズンを踏まえ、トレー
 ニングの目標を設定し、メニューを作成します。      
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10.トレーニングプログラムの構成要素

@ 筋力トレーニング

最も重要な基礎体力の1つです。パワー、スピード、
 敏捷性の源になります。

◆筋力不足が、身体能力や競技技術が伸びない
 要因、そして傷害の原因となります。
 例)スクワット、ベンチプレス、プルアップ

A パワートレーニング

鍛えた筋力を、競技で使える「爆発的なパワー」
 に変換するトレーニングを行います。
 例)オリンピックリフティング、プライオメトリクス


Bスピードトレーニング

爆発的な加速力、トップスピードを向上させます。
 例)パワースタート、レジステッドラン

Cアジリティ−トレーニング

爆発的な加速、減速、方向転換を行う能力を
 向上させます。
 例)ラダードリル、Tドリル


D無酸素性トレーニング

60〜90秒の比較的短時間における、全力運動
 能力を向上させます。


E有酸素性トレーニング

中〜低強度の運動を、長時間(3分以上)に渡り
 継続できる能力を向上させます。

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8.競技チーム/選手の声

高等学校/硬式野球部

◆県大会ベスト16入りを目指し、チームを強化
 するべく、依頼しました。
◆基礎的なウエイトトレーニングから、専門的な
 パワー、スピード、アジリティ−、スタミナ、体幹
 トレーニングまで、チーム強化のために総合的
 に取り組んでます。
◆定期的に、選手と父兄向けに、強い体を作る
 栄養/食事講習会も開催してもらっています。
 チームに食事の取り組みも浸透し、身体が大き
 くなりま した。
◆毎月のトレーニングメニューは、書面にて提出を
 受けているため、トレーナーがいない時もしっか
 りトレーニングに取り組めています。
◆トレーニングを依頼してから、ベスト32まで勝ち
 進みました。
◆さらに強くなるために、継続してトレーニングに
 取り組んでいます。

格闘技(空手)

◆ 爆発的パワー強化により、さらに競技レベル
 を高めるために入会しました。
オリンピックリフティングについて、今までは
 自己流でクリーンの真似をする程度でした。
 入会して一からクリーンを教わり、クリーン
 (床からリフト→フルスクワットキャッチ)で
 80Kgをリフトすることができるようになりました。
 今後は90Kgを目指します。(体重は70s)
◆ こちらに入会するまでやったことがなかった
 スナッチも、50Kgをリフトできるようになりました。
◆ 一般のスポーツクラブではできない
 オリンピックリフティングはとても楽しいです。
 また、入会の目的である、爆発的パワー発揮
 の向上に大変役立っています。
◆ 今後は、さらにプライオメトリクスにも
 取り組んでいく予定です。

野球

◆スイングパワー向上、動き出しの速さ向上、
 走力向上のために、クリーン&ジャーク
 を中心にトレーニングを行っております。
◆クイックリフトのフォームを習得して、
 チームでのウエイトトレーニングの際にも
 行っていきたいです。

格闘技(日本拳法)

◆踏み込みのスピード向上、体重が多い
 相手との組技時の体の強さ向上のために、
 クリーン、スクワット、デッドリフトを中心に
 ウエイトトレーニングに取り組んでいます。

フェンシング

◆東京オリンピックを目指しています。爆発的
 なスピードの向上、あらゆる状況でもぶれに
 くい強い身体をつくるため、ジャーク、スクワット
 をはじめ、バランスよくウエイトトレーニングを
 行っています。

バスケットボール

◆ジャンプ力の向上、当たり負けしない
 強靭な身体づくり、アジリティ(爆発的な
 加速、減速、方向転換)の向上に向け、
 ジャーク(ビハインドザネック)、バックスク
 ワット、デッドリフト、ベンチプレス等、フリー
 ウエイト種目のトレーニングを行っております。

陸上競技(ハードル)

◆スタートから第一ハードルまでのアプローチ
 の向上、ハードルでの姿勢の安定、スプリント
 スピードの向上のために、クリーンとスレッド
 トレーニングを中心にトレーニングしています。

バドミントン/16歳/女子選手

◆ 日本代表に入ることを目標に、トレーニング
 に取り組んでいます。
◆ 現在バドミントンに必要不可欠な、
 下半身の爆発的な力発揮を高めるため、
 クリーン、スナッチをハングポジションから
 リフトしています。(ジャークも実施しています。)
 今後はより高度な、膝下からのリフトに
 取り組んでいく予定です。
◆ もちろん基礎体力として、フロントスクワット、
 プッシュアップ、チンニングをはじめとした
 通常のレジスタンストレーニングも欠かさず
 行っています。
◆ ジムに行くたびに、とても内容の濃い
 トレーニングの時間を過ごしています。

陸上競技(投擲)

◆国内、そして世界を目指し、競技に取り組んで
 います。
◆試合で勝つための体づくり、怪我に強い体づく
 り、怪我からの完全復帰のために依頼しました。
◆筋力、パワー、スピード、アジリティ−、スタミ
 ナ、柔軟性、コアトレーニングと、競技特性、
 強化目的に合わせ、専門的なトレーニングを
 積んでいます。
◆試合に向けて、中長期的に取り組んでいます。
◆栄養、食事、サプリメントの指導も受けています。
◆トレーニング毎に、科学的根拠ある説明を受ける
 ため、迷いなく、信頼してトレーニングに取り組ん
 でいます。
◆トレーニングは厳しいですが、確かな手ごたえを
 感じています。
◆結果を出すために、二人三脚でがんばっていき
 ます。

中学校/軟式野球部

◆大会で勝ち進むために、競技用トレーニングの
 専門家に依頼しました。
◆専門的なトレーニングはもちろんのこと、栄養、
 食育の指導もあり、チーム強化に大きく役だっ
 ています。
◆定期的に体力テストを行い、トレーニング効果
 の確認、選手の自信の向上に繋げています。
◆栄養、食事、サプリメントの指導も受けています。
◆トレーニング毎に、野球にどう活きるのかを説明
 があり、選手がトレーニングの意味を理解して取
 り組めています。

競技ダンス

◆大会でさらに上位を狙うために、入会し
 ました。
◆今まで様々なジムで様々なトレーニング
 を行いましたが、競技ダンスのためにしっくり
 くるトレーニングがありませんでした。
◆こちらで「スナッチ」を初めて行い、まさに
 競技ダンスに役立つことを直感しました。
◆トレーニングによる身体づくりや回復のため
 のサプリメントのアドバイスも役立っています。
◆まずは、「ハングスナッチ」で、体重の0.6倍
 を挙上することを目標にトレーニングに励ん
 でいます。

格闘技(空手)

◆世界大会でベスト4より上に行くことを目標に
 鍛錬を積んでいます。
◆自分でもさらに上に行くために、トレーニングの
 必要性を強く感じていましたが、具体的なやり方
 がわからなかったため、専門家に依頼しました。
◆突き、蹴りの威力を向上させるための、体力強
 化トレーニングを行っています。
 筋力向上、パワー向上トレーニングを中心に、
 スピード、アジリティ−トレーニングも実施。
◆トレーニングだけではなく、栄養、食事、サプリ
 メントのアドバイスも受けています。
◆ハードなトレーニングもありますが、結果を出す
 ために、一歩ずつ取り組んでいきます。
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13.ストレングスコーチ/トレーナー紹介

代表S&Cトレーナー
TAKEO SHIMIZU

















◆趣味   :トレーニング、スポーツ観戦
◆プロフィール
・大のトレーニング好きが高じ、「株式会社S&Kトレ
 ーナーズ」を設立。
・好きな食べ物は、しゃぶしゃぶと牛乳、そしてプロ
 テイン。
・血液型はA型。性格は真面目で不器用、一直線な
 タイプ。
・信条は「科学的根拠に基づく本物のトレーニング
 を」ご提供すること。
・アスリートが勝つための強化トレーニングを得意と
 する。
・栄養、サプリメントにも精通。
・確かな技術と 経験、そして豊富な知識を駆使し
 たストレングス&コンディショニングが持ち味。

・トレーナー養成のスクールにて、講師を務める。
・競技歴はテニスと拳法。
◆トレーナーより一言
・競技選手の身体能力向上、怪我に強い身体
 づくりを達成する、本物のトレーニングプログラム
 をご提供致します。
◆担当/得意分野
・競技チーム体力強化トレーニング
・競技選手パーソナルトレーニング
◆資格

・CSCS
(全米ストレングス&コンディショニング協会認定
ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
・NSCA-CPT
(全米ストレングス&コンディショニング協会認定
パーソナルトレーナー)
・NR(独立行政法人健康・栄養研究所認定栄養情
報担当者)
・日本臨床協会認定サプリメントアドバイザー
・日本ニュートリション協会公認ビジネスサプリ
メントアドバイザー
・整体師
           

・ストレングス&コンディショニングコーチ
・パーソナルトレーナー
 KOSUKE










◆趣味:カヌー、山登り、トレーニング、音楽
◆プロフィール
・高校より始めたカヌー競技のためのトレーニング
 をきっかけに、トレーナーへの道を歩み始める。
・スポーツトレーナーの会社にて7年間修行を
 積んだ後に独立。現在は、スポーツチームの
 ストレングスコーチはもちろん、フィットネスの
 現場でのパーソナルトレーナーとしても活躍中。
・専門は水上でのカヌー、ボート競技。
 大学までは自身がカヌーの競技者として、卒業
 後は指導者としてカヌー競技に携わっている。
・ボート競技では、10年にわたり、ストレングス
 コーチとして、トレーニング指導を行っている。
・「教える」ではなく、「育てる」指導者を目指し、
 日々勉強中。

◆トレーナーより一言
・トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを
 教えてくれます。自分だけの尊い道、夢や目標
 に向かってまずは1歩!
 一緒に踏み出しましょう。

◆担当/得意分野
・競技チーム体力強化トレーニング
・競技選手パーソナルトレーニング

◆資格
・CSCS
( 全米ストレングス&コンディショニング協会認定
ストレングス&コンディショニングスペシャリスト )  
・JCCAベーシックインストラクター
・上救命講習修了(消防署)

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14.内容/プラン/料金

価格は「税抜き表示」です。
◆入会金は15,000円です。
◆別途交通費を頂戴致します。
 (御成門⇔ご指定場所)

競技チームトレーニング 料金

◆トータルコンディショニング プラン 
・ 競技能力強化、怪我の予防のために、
 必要な全ての体力をトレーニングします。
【トレーニング項目】
・筋力 ・パワー ・スピード ・アジリティ− 
・無酸素性能力 ・有酸素性能力  他
120分 48,000円

◆ストレングス プラン
・ウエイトトレーニングのみ行います。
60分 24,000円


内容

◆トレーニング指導
◆トレーニングプラン作成
◆栄養、食事、サプリメントアドバイス
◆選手、保護者の方への栄養食事説明会
 他ご要望はお問合せ下さい。


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